config.tjs

検索と編集の観点から、その他用語Tipsとは、別ページにしました。

目次

はじめての人はその他用語Tipsを要確認<<必ず
最新版確認は開発者様githubにて。
※探しにくいので、目次をつけました。実際のconfig.tjsにはこの目次は含まれてません。
this.kag.config.〜で読み込みされる。
  1. タイトル
  2. プロジェクト一意の識別名称 ティラノスクリプト独自設定
  3. 画面比率を固定にするか否か
  4. 画面をセンタリングするか否か
  5. 画面サイズ
  6. 文字表示スピード (ミリ秒/文字)
  7. スキップスピード (ミリ秒/文字)
  8. オートスピード (ミリ秒/文字)
  9. 自動的に読み進むウェイト ページ末ウェイトの設定値
  10. 自動的に読み進むウェイト [l] ウェイトの設定値 (ミリ秒)
  11. マウスカーソル
  12. デフォルトのサウンド・動画フォーマットを指定音楽再生mp3に
  13. BGMの音量 0 〜 100 で指定します。
  14. SEの音量 0 〜 100 で指定します。
  15. 動画の音量 0 〜 100 で指定します。
  16. コンフィグ(メニュー)機能表示
  17. セーブの方式を指定
  18. セーブスロットの数を指定できます。(v450より)
  19. セーブ・ロード時にサムネを表示したくない場合はこちらをfalseに設定してください
  20. バックログ機能
  21. ラベル記録
  22. 既読管理
  23. 既読のテキストの色(0x000000形式)を変更できます。
  24. 初期状態の前景レイヤの数
  25. 前景レイヤの左右中心位置指定
  26. 簡易な記号
  27. 初期状態のメッセージレイヤの数
  28. 初期状態でメッセージレイヤを表示するかどうか
  29. 利用可能な栞の数
  30. デバッグ
  31. ----メッセージレイヤの設定---
  32. メッセージレイヤの表示モード
  33. メッセージ枠用の画像
  34. メッセージレイヤの色と不透明度
  35. 左右上下マージン
  36. 初期位置
  37. 自動改行/改ページ
  38. 右文字マージン
  39. 文字の大きさ
  40. 行間
  41. 字間
  42. 文字の書体
  43. 文字の色
  44. 文字をボールドにするか
  45. ルビサイズ
  46. ルビ の表示オフセット
  47. アンチエイリアス文字描画をするかcssリファレンスも参照
  48. 影の色cssリファレンスも参照
  49. 縁取りをするか・・・文字関係も参照
  50. リンクの強調色
  51. リンクの不透明度
  52. 縦書きモード
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目次 項目名での表示です ティラノビルダーのconfig確認に

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◆ タイトル

ウィンドウのキャプション(タイトル)および
ブラウザの場合は、タイトルに指定されます
;System.title = "タイトルだよー";

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◆ プロジェクト一意の識別名称 ティラノスクリプト独自設定

プロジェクト固有の文字列を指定してください。特に同一ドメイン上にプロジェクトを配置する場合は必ず指定してください
projectID = tyranoproject1;

 Config.tjsでprojectIDを変更するとセーブデータの保管場所も変わるようです。
 ですので、これまでのセーブデータが行方不明状態になります。
 消えるわけではないと思うのでWeb Storageのどこかには残ってると思います。→デフォルトの状態でセーブした場合、新しいティラノスクリプトをダウンロードした時にロード画面に表示されました。

セーブデータのスロット増量に関わるようです?

◇画面比率を固定にするか否か

"fit"を指定すると、プレイヤーが閲覧している端末に合わせて自動的に調整されますが、縦横比率は保たれません。
"fix"を指定すると縦横比率は保たれます。ただし、端末によっては何も表示されない空白領域ができてしまいます。
"default"を指定すると縦横比の調整は一切行われません
;ScreenRatio = fix;  

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画面をセンタリングするか否か

false を指定すると画面にセンタリングを行いません。
アプリ化などでゲーム画面が画面外に出てしまうような場合にfalseを指定すると改善する場合があります。
;ScreenCentering = true;
TB関連リンクゲームコンフィグ

◆ 画面サイズ

scWidth に画面の幅、scHeight に画面の高さをピクセル単位で指定します。

;scWidth = 960;
;scHeight = 640;

◆ 文字表示スピード (ミリ秒/文字)(未実装)>>>[delay speed=30]

;chSpeeds.fast = 10; // 「高速」文字表示スピード
;chSpeeds.normal = 30; // 「普通」文字表示スピード
;chSpeeds.slow = 50; // 「遅い」文字表示スピード

◆ スキップスピード (ミリ秒/文字)

スキップ時にどれくらいの早さで進むかを設定できる
;skipSpeed = 30;

◆ オートスピード (ミリ秒/文字)

autoSpeedはオート時にどれくらいの早さで進むかをミリ秒設定できる
autoClickStop は 画面クリックでオートが停止するかどうかを設定。trueを指定すると、クリックでオートが停止
;autoSpeed = 1300;
;autoClickStop = true;

◆ 自動的に読み進むウェイト ページ末ウェイトの設定値 (ミリ秒)(未実装)

;autoModePageWaits.fast = 400; // 「短い」
;autoModePageWaits.faster = 700; // 「やや短い」
;autoModePageWaits.medium = 1000; // 「普通」
;autoModePageWaits.slower = 1300; // 「やや遅い」
;autoModePageWaits.slow = 2000; // 「遅い」


◆ 自動的に読み進むウェイト [l] ウェイトの設定値 (ミリ秒)(未実装)

;autoModeLineWaits.fast = 180; // 「短い」
;autoModeLineWaits.faster = 240; // 「やや短い」
;autoModeLineWaits.medium = 300; // 「普通」
;autoModeLineWaits.slower = 360; // 「やや遅い」
;autoModeLineWaits.slow = 500; // 「遅い」


◆ マウスカーソル

マウスカーソルを指定します。画像ファイルも指定することができます
defaultを指定すると、通常の矢印になります。
独自の画像カーソルを使用したい場合はimageフォルダに配置した上で、ファイル名を指定してください
[cursor]タグを使って、ゲーム中に変更することもできます。
;cursorDefault = default; // 通常のマウスカーソル

◆ デフォルトのサウンド・動画フォーマットを指定

デフォルトはogg形式です。iosアプリは同名のm4aファイルを置くかこの値をmp3に変更後、シナリオ内の音楽もoggからmp3に置換してください
すべてのブラウザに対応させるためには、ogg と aac の両ファイルを用意指定してください。
近年、mp3・mp4ファイルはライセンス上の関係から避けられる傾向があります
特に商用利用の場合はライセンスフリーのogg・webm等の利用をお願い致します。
Windows・Mac のアプリ形式で動かす場合は ogg を指定する必要があります。mp3は鳴らせません
"ogg" もしくは "mp3" を指定します。
;mediaFormatDefault = ogg; (;mediaFormatDefault = mp3; )

※アプリ化の際にmp3、またはm4aにすると正常に動いてくれる場合もあり。

◆ BGMの音量 0 〜 100 で指定します。

;defaultBgmVolume = 100;

◆ SEの音量 0 〜 100 で指定します。

;defaultSeVolume = 100;

◆ 動画の音量 0 〜 100 で指定します。

;defaultMovieVolume = 100;

◆ コンフィグ(メニュー)機能表示

セーブ・ロードやタイトルに戻るといった一連の機能を表示するかを指定します
;configVisible = false; //コンフィグアイコンを表示

メモ(trueにするとゲーム開始時に押せなくとも表示されるのでお勧めはしない)

;configLeft =-1 //コンフィグアイコンの左位置を指定できます。-1の場合は画面右下
「幅サイズによって違う。画像参照」
メモ(デフォルト640*480の場合600にすると右端に表示され、400でおよそ上真ん中に表示。他画像が弄ったものの画像です。)

;configTop =-1 //コンフィグアイコンの上位置を指定できます。-1の場合は画面右下
「1で画面上端に表示。」

menu_light.JPG
;は消さなくて良い。この時は気づかなかった;
menu_b_config1.JPG
menu_b_config2.JPG ;configLeft 100にすると徐々に右側に移動していく
config_mu_top.JPG ;configTop を加算すると上から下へ移動していく



◆ セーブの方式を指定

注意:途中でセーブ方式を変更することはできません。
webstorage :WebStorage領域に保存します。あらゆる環境で利用できますが、セーブデータが大きくなりすぎた場合に保存できなくなります
webstorage_compress :圧縮を施したうえで、WebStorage領域に保存します。セーブ・ロードに時間がかかりますが、保存できるデータ量は大きく増加します
file : セーブデータを sav ファイルとして書き出します。この場合PCゲームにしか利用できません。セーブデータを移動したり、容量制限の心配が不要です。

;configSave = webstorage


※web形式で[autosave]を使用出来ない場合 webstorage_compress で可能となる場合があります。
ただし、configSaveの形式がwebstorageの場合、5個程度に抑えておかないと容量不足でセーブできなくなる可能性があります。
スロット数はゲーム開始後は変更できません。その場合、セーブデータをすべて消した上で再度開始する必要があります。

◇セーブ・ロード時にサムネを表示したくない場合はこちらをfalseに設定してください

一部古い機種でセーブ機能が動作しない場合などにサムネを表示しないことで解決しないことがあります。
;configThumbnail = true;

◇セーブスロットの数を指定できます。 (最新版4.41以降)

ただし、configSaveの形式がwebstorageの場合、5個程度に抑えておかないと容量不足でセーブできなくなる可能性があります。
スロット数はゲーム開始後は変更できません。その場合、セーブデータをすべて消した上で再度開始する必要があります。
;configSaveSlotNum = 5;

◆ バックログ機能

バックログ機能用にテキストの最大保持数を保存できます。
保存されたデータはtf.system.backlog に配列として格納されます。
0の場合、保存を行いません。
;maxBackLogNum = 10;

◆ ラベル記録

重要:既読管理を有効にしたい場合は必ずtrueを指定して下さい
自動的に「読んだ」ラベルを記録するかどうかを指定します。
この設定が false でなく true になっていると、ラベルを読むごとにシステム
変数 (sf.record) に
trail_シナリオファイル名_ラベル名
という変数名の変数に 1 が加算されます。
たとえば first.ks の *start というラベルであれば sf.record.trail_first_start とい
う変数名になります。まだ通過していないカ所では 未定義 ( undefined として見なされ
ます ) になっています。
次のラベルに到達した時に ラベルの終了と見なされます。
吉里吉里/KAGとは仕様が異なりますのでご注意下さい。
つまり、jump で他のシナリオファイルにジャンプしただけでは、記録されません。
シナリオファイルの最初にラベルを配置しておくと記録されます
;autoRecordLabel = false



■ポイント
[emb exp="sf.record.trail_first_start"]
次のラベルに到達した時に ラベルの終了と見なされます。
この値を元に独自のシステムをつくる場合は;autoRecordLabel = false にした場合の事も考慮する。
falseにした状態で単純な既読判定のみを行うと判定できずにエラーとなるので注意。

◆ 既読管理

既読管理に関連する設定です
以下を有効にするには autoRecordLabel に trueを指定する必要があります
未読スキップを有効にするかどうかを指定します。 true を指定すると有効です
;unReadTextSkip = false  

◆noco さま

既読のテキストの色(0x000000形式)を変更できます。

default を指定すると既読テキストでも色は変わりません。
;alreadyReadTextColor =0x00CCFF


◆ 初期状態の前景レイヤの数

必要なければ 0 を指定してかまいません。
数が多いと速度が低下したりメモリを消費しますので、必要以上に大きな数を指
定しない方が良いでしょう。
laycount タグでシナリオ内でも変更できます。
;numCharacterLayers = 5;


◆ 前景レイヤの左右中心位置指定

+---------+
|         |
| |  |  | |
| |  |  | |
+---------+
image タグあるいは img タグの pos 属性で指定する前景レイヤの 位置名 (
left や lecft_center など ) とそれぞれに対応する 中心位置 ( x 座標 ) を
指定します。;scPositionX.位置名 = 中心位置; の形式で指定します。
;scPositionX.left = 160;
;scPositionX.left_center = 240;
;scPositionX.center = 320;
;scPositionX.right_center = 400;
;scPositionX.right = 480;


簡易な記号

( pos 属性に指定する left, left_center, center, right_center, right を
 それぞれ l, lc, c, rc, r でも指定できるように別名を定義します )
;scPositionX.l = scPositionX.left;
;scPositionX.lc = scPositionX.left_center;
;scPositionX.c = scPositionX.center;
;scPositionX.rc = scPositionX.right_center;
;scPositionX.r = scPositionX.right;

メモ(タグリファレンス image posを見ましょう)


◆ 初期状態のメッセージレイヤの数

前景レイヤと違って、0 を指定することはできません。これも必要な数だけ確保
するようにすべきです。laycount タグでシナリオ内でも変更できます。→リファレンスであるのか不明
;numMessageLayers = 2;


◆ 初期状態でメッセージレイヤを表示するかどうか

true を指定するとメッセージレイヤ0が初期状態で表示状態になりますが、
false を指定すると初期状態ではすべてのメッセージレイヤは初期状態で非表示
になります。
;initialMessageLayerVisible = true;


◆ 利用可能な栞の数

メニューに表示し、ユーザーが選択可能な栞の数です。
save や load タグで保存可能な栞の数はこの設定には影響しません。
メニューによる栞の管理を行わない場合 ( ゲーム画面中で全部栞の管理などを
行う場合など ) は、numBookMarks は必要な数に設定し、restoreMenu.visible と
storeMenu.visible を false に設定してください。
;numBookMarks = 10;


◆ 「デバッグ」

ここをtrueにしておくことでブラウザのコンソールログに各種値が出力されるようになります
ゲームリリース時は必ずfalseにしておきましょう

;debugMenu.visible = true;


------- メッセージレイヤの設定 -----

function MessageLayer_config()
{

◆ メッセージレイヤの表示モード

メッセージレイヤをどのモードで表示するかを指定します。
ltAddAlpha は KAG3 3.23 beta 5 から指定可能なモードで、
ltAlpha よりも処理が若干高速です。
ltAlpha はそれ以前の KAG と互換性のあるモードです。
ltAddAlpha を指定した場合は、frameGraphic で指定する
メッセージ枠用の画像も、ltAddAlpha 用に作成された
画像を用いる必要があります (自動的には判別されません)。
ltAddAlpha 用の画像は画像フォーマットコンバータで作成可能です。
;layerType = ltAddAlpha;

◆ メッセージ枠用の画像

メッセージ枠用の画像のファイル名を指定します。
"" を指定するとメッセージ枠の画像を使用しません。また、メッセージ枠用の
画像を指定した場合、position タグでメッセージレイヤのサイズを変更すると
おかしな表示になると思います
;frameGraphic = ""; // position タグの frame 属性に相当


◆ メッセージレイヤの色と不透明度

frameColor には 0xRRGGBB 形式で ( RR GG BB はそれぞれ 2 桁の 16 進数)
メッセージレイヤの色を指定します。frameOpacity には 0 ~ 255 の数値で、
不透明度を指定します。メッセージ枠用の画像が指定されている場合は無効で
す。
;frameColor = 0x000000; // position タグの color 属性に相当
;frameOpacity = 128; // position タグの opacity 属性に相当


◆ 左右上下マージン

マージン (余白) を pixel 単位で指定します。メッセージ枠用の画像を指定し
た場合は、メッセージ枠の表示範囲内に設定する必要があります。
これらは、position タグの marginl, maringt, marginr, marginb 属性に対応
します。
;marginL = 8; // 左余白
;marginT = 8; // 上余白
;marginR = 8; // 右余白
;marginB = 8; // 下余白


◆ 初期位置

これらは、position タグのそれぞれ left top width height の属性に対応しま
す。
;ml = 16; // 左端位置
;mt = 16; // 上端位置
;mw = 640-32; // 幅
;mh = 480-32; // 高さ


◆ 自動改行/改ページ

true を設定すると、行末での自動改行、ページ末での自動改ページが行われま
す。false を設定するとこれらが行われない他、禁則処理等もされなくなりま
す。
;defaultAutoReturn = true;

◆ 右文字マージン

禁則処理用にあけておく右端の文字数を指定します。
(縦書きモードでは下端の文字数であると解釈されます)
;marginRCh = 2;


◆ 文字の大きさ

デフォルトの文字の大きさ ( 高さ ) を pixel 単位で指定します。
;defaultFontSize = 20; // deffont タグの size 属性に相当


◆ 行間

;defaultLineSpacing = 3; // defstyle タグの linespacing 属性に相当



[iscript]
tyrano.plugin.kag.config.defaultLineSpacing = '9';
[endscript]
文字表示(3ページ目)参照

◆ 字間

defaultPitch = 10; // defstyle タグの pitch 属性に相当

jima.JPG10にするとホラー要素的?

◆ 文字の書体

;userFace = "MS P明朝"; // deffont タグの face 属性に相当

◆ 文字の色

;defaultChColor = 0xffffff; // deffont タグの color 属性に相当


◆ 文字をボールドにするか

defaultBold = true; // deffontfont?タグの bold 属性に相当

◆ ルビサイズ

;defaultRubySize = 10; // deffont タグの rubysize に相当


◆ ルビ の表示オフセット

;defaultRubyOffset = -2; // deffont タグの rubyoffset に相当


◆ アンチエイリアス文字描画をするか

defaultAntialiased = true;


◆ 影の色

影の色を 0xRRGGBB 形式で指定します。
;defaultShadowColor = 0x000000; // deffont タグの shadowcolor に属性に相当

◆ 縁取りの色

縁取りの色を 0xRRGGBB 形式で指定します。
defaultEdgeColor = 0x000000; // deffont タグの edgecolor に属性に相当


◆ 影を描画するか

する場合は true, しない場合は false を指定します。
defaultShadow = true; // deffont タグの shadow 属性に相当


◆ 縁取りをするか

する場合は true, しない場合は false を指定します。KAG3 から、縁取りと影
を同時に描画することができなくなりました。縁取りを指定した場合は縁取りが
優先されます。
;defaultEdge = false; // deffont タグの edge 属性に相当



◆ リンクの強調色

リンクを選択したときに出る半透明矩形のデフォルトの色です。
;defaultLinkColor = 0x0080ff; // link タグの color 属性に相当


◆ リンクの不透明度

リンクを選択したときに出る半透明矩形の不透明度です。
;defaultLinkOpacity = 64;


◆ 縦書きモード

メッセージレイヤを標準で縦書きモードにする場合は false ではなく true を
指定してください。
;vertical = false;

メモ(スクリプトで操作可能)

その他[#i9450456]

[iscript]

TG.config["ScreenRatio"] = "fix";
console.log(TG.config);

[endscript]

この記事の引用元

チュートリアルのページhttp://tyrano.jp/usage/tutorial/about
幸せなKAG生活 http://kagru.web.fc2.com/

  • 最終更新:2017-02-21 15:51:33

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